@ 鶴瀬PAOPAO

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最近昼はリハ、録音、夜は制作、であまり寝られてません
いつ寝てるんだろ(笑)
なんかふーっと思い切りバケーションでも行きたいなあ
今日は
鶴瀬PAOPAOでした
20100214
20100214
メンバーは和田アキ子バンドでも一緒の中司ハルヲさん(Sax) ,山口英次さん(Gt)と、平川象士さん(Ds) ,本杉光司さん(Ba)
中司ハルヲさん、いつも素晴らしい音です。
失礼を承知で評論家のように偉そうに言わせて頂ければ何と言うかホントに歌ってるSAXというのでしょうか
後ろで弾いてても気持ちがいい!
音楽って楽しいです
谷口喜男YoshioTaniguchiブログ-20100214
Sax 中司ハルヲさん
谷口喜男YoshioTaniguchiブログ-20100214
こちらは山口英次さん(Gt)
友人の玉井くんがすんげえいいカメラで撮ってくれました。Thanx!!
彼は写真もやりますが映像もやります。何か一緒にできたらいいねと話す今日この頃
実はW.Akikoさんのツアーにも一緒に行きました
一昨日ですが、やっと見たかった「アバター3D」見る事ができました
20100214
さすがのCGですね。
出演者は着ぐるみを着て演技したものを後から合成したようです
技術の進歩は恐ろしいです
内容は…
僕的は残念ながら星三つ(三つ満点中)という訳にはいかなかったですね
まず、
■話の内容が途中で読めてしまった
■インディアンの話が元になっているらしいのですが、なんとなく未開人に対する作者の偏見感が感じられた
■エンディングはなんとなく理解できるのですが、登場人物が死にすぎ(「北斗の拳」くらいみんな死んでしまいます)
■3Dは「おっ」と思いましたが、作品として3Dでなければならない理由がない。(画面全てが3Dなのではなく、部分的に3Dになっている)
しかし、エンターテインメント、娯楽映画としては大成功ですね。興行収入もすごい事になってますしね。

「タイタニック」もそうでしたが、ジェームズ・キャメロン監督はそこの所が飛び抜けてます。そういう意味ではさすがです
なーんてたまには偉そうに批評してみました
さて、仕事仕事。

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